平成ヘイセイ24ネン地域チイキ自主ジシュ戦略センリャク交付金コウフキンカカ成果セイカ目標モクヒョウ
(地方公共団体名: 東京トウキョウ  )
番号バンゴウ局名キョクメイ成果セイカ目標モクヒョウ 達成予定ヨテイ
トシ  
中間チュウカン評価ヒョウカ
トシ  
対応事業ジギョウ 参照情報
都市トシ整備セイビキョク
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
木造モクゾウ住宅ジュウタク密集ミッシュウしている東池袋ヒガシイケブクロ地区チクにおいて、補助ダイ81号線整備にあわせた沿道エンドウでの建物タテモノの共同化を促進ソクシンすることにより、未接道住宅の解消、公共施設の創出、住宅の不燃化を推し進め、地域チイキ防災性ボウサイセイ向上コウジョウ目指メザす。
平成ヘイセイ23年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・事業の詳細は、下記URLを参照
(http://www.toshiseibi.metro.tokyo.jp/bosai/endou/index.html)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・対象2
マチ区のうち1マチについては、理事会リジカイなどを10カイ開催カイサイし、組合再開発事業の都市トシ計画ケイカク決定ケッテイを目指す。
・ほか1
マチ区については、権利者を対象としたまちづくり準備会ジュンビカイを4回開催し、組合再開発事業の事業ジギョウ認可に向けた準備組合の設立を目指す。
○23年度ネンド
(6-2)都市防災推進事業
密集ミッシュウ市街地シガイチリノベーション事業ジギョウ
【評価結果】
・対象2街区のうち1街区については、総会、全体説明会(2回)、理事会(9回)を開催し、事業の具体的な説明を行い、権利者の合意形成を進めた。また、事業協力者を選定し、協定書を締結するなど、具体的な進捗があったが、組合再開発事業の都市計画決定には至らなかった。
・ほか1街区については、共同建替検討から準備組合を目指す「まちづくり準備会」に移行し計3回開催した。また、事務局体制として、東京都だけでなく、新都市建設公社、地元権利者2名が加わり、地元が主体となる運営となったが、準備組合の設立には至らなかった。
2 計画ケイカク目標モクヒョウ
・良質な住宅ストックの形成のため、老朽化した都営住宅の建替えを推進する。
平成ヘイセイ26年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ  
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・都営住宅の建替え事業として、3年間ネンカンヤク3,000戸を目標に供給を行う。
○24ネン
(9-1)公営コウエイ住宅ジュウタクトウ整備セイビ事業ジギョウ公営コウエイ住宅ジュウタク建替タテカえ)
環境カンキョウキョク
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
首都圏シュトケン自然シゼン歩道ホドウ(関東カントウふれあいのみち)東京トウキョウコースナラびに高尾山の歩道オヨび園地における利用リヨウシャスウ急増キュウゾウ利用リヨウシャソウ多様化タヨウカへの対応タイオウ
全体的ゼンタイテキ経年ケイネン劣化レッカした施設シセツ改修カイシュウするとともに、利用者リヨウシャからの要望ヨウボウオオ階段カイダン標識ヒョウシキルイ改修カイシュウオコナい、快適性カイテキセイ安全性アンゼンセイ向上コウジョウハカる。
利用者リヨウシャ集中シュウチュウする高尾タカオエリアからの誘導ユウドウにより利用リヨウ分散ブンサンハカり、広域的コウイキテキ利用リヨウ促進ソクシンする。
平成ヘイセイ24年度ネンド ○23年度ネンド
(H-2)自然シゼン環境カンキョウ整備セイビカンする事業ジギョウ
○24ネン
(H2)自然シゼン環境カンキョウ整備セイビカンする事業ジギョウ
・「自然シゼン環境カンキョウ整備セイビ計画ケイカク」(H22〜H26)にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ

・自然環境整備交付金(H23まで)に位置付けされていた大見晴園地事業(H22〜H26)が地域自主戦略交付金へ編入

事業ジギョウ詳細ショウサイ下記カキURLを参照サンショウ
(http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/nature/natural_environment/park/facility/fureai_01.html)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・老朽化の著しい既存標識の100%を目途モクト改修カイシュウ
首都圏シュトケン自然シゼン歩道ホドウにおける広域コウイキテキ利用リヨウ促進ソクシンし、利用者リヨウシャスウを3%程度テイド増加ゾウカ
○23年度ネンド
(2)長距離チョウキョリ自然シゼン歩道ホドウ整備セイビ事業ジギョウトリのみち、富士見フジミのみち
歩道ホドウ整備セイビ階段カイダン整備セイビ標識ヒョウシキルイ回収カイシュウなど)
○24ネン
(2)国定コクテイ公園コウエンにおいてオコナわれる施設シセツ整備セイビ事業ジギョウ
評価ヒョウカ結果ケッカ
 ・首都圏自然歩道事業として、鳥のみち
オヨ富士フジのみちの階段カイダン土留ドドめ・ロープサクなどの歩道ホドウ整備セイビ実施ジッシした。
 ・
明治メイジモリ高尾タカオ国定コクテイ公園コウエン整備セイビ事業ジギョウとして、表高尾線・裏高尾線道路や自然研究ケンキュウ路において、歩道の階段・土留め・ロープ柵などの整備セイビ実施ジッシした。
 ・これらの
歩道ホドウ年々ネンネン利用者リヨウシャ増加ゾウカしており、その安全性アンゼンセイ確保カクホ急務キュウムとなっているため、現場ゲンバ十分ジュウブン把握ハアクし、効果的コウカテキ整備セイビとなるようススめた。 [1]
福祉フクシ保健ホケンキョク
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
保護ホゴ施設シセツ修理シュウリ改造カイゾウ拡張等カクチョウナド整備セイビヨウする費用ヒヨウについて補助ホジョし、保護ホゴ施設シセツ入所者ニュウショシャトウ福祉フクシ向上コウジョウハカる。
平成ヘイセイ24年度ネンド (D2)社会シャカイ福祉フクシ施設等シセツトウ施設シセツ整備セイビカンする事業ジギョウ  
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
救護キュウゴ施設シセツ大規模ダイキボ修繕シュウゼン(1施設シセツ
○24ネン
(1)保護ホゴ施設シセツトウ施設シセツ整備セイビ
【評価結果】
・救護施設の大規模修繕(1施設)を実施し、老朽化等への対応を図り、利用者処遇の維持・向上が図られた。
2 計画ケイカク目標モクヒョウ
社会シャカイ福祉フクシ法人ホウジントウが、一定イッテイ年数ネンスウ経過ケイカして使用シヨウえなくなった施設シセツ設備セツビ改修カイシュウ居室キョシツ拡大カクダイトウ既存キソン障害者ショウガイシャ(児)施設の大規模ダイキボ修繕シュウゼントウオコナ場合バアイに、その費用ヒヨウ一部イチブ補助ホジョすることにより、障害者ショウガイシャ)の福祉フクシ向上コウジョウハカる。
平成ヘイセイ24年度ネンド (D2)社会シャカイ福祉フクシ施設等シセツトウ施設シセツ整備セイビカンする事業ジギョウ  
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
実施ジッシ計画ケイカク具体化グタイカしている大規模ダイキボ修繕等シュウゼントウ(4施設シセツ
○24ネン
(2)社会福祉施設等の大規模ダイキボ修繕シュウゼントウ(グループホーム・ケアホームトウノゾく)
【評価結果】
・対象4施設について、大規模修繕(居室改修、設備更新、屋上防水、外壁補修等)を実施し、老朽化等への対応、居室環境の改善等を図り、利用者処遇の維持・向上が図られた。
3 計画ケイカク目標モクヒョウ
地球チキュウ温暖化オンダンカ対策タイサクする病院ビョウインオヨ診療所シンリョウジョ以下イカ病院ビョウイントウ」という。)の整備セイビ支援シエンすることにより、病院等ビョウイントウにおける地球チキュウ温暖化オンダンカ対策タイサク取組トリク推進スイシンする。
平成ヘイセイ24年度ネンド (D3)医療イリョウ提供テイキョウ体制タイセイ施設シセツ整備セイビカンする事業ジギョウ  
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
 補助ホジョ対象タイショウ病院ビョウイントウ排出ハイシュツする温室オンシツ効果コウカガス(CO2)を年間ネンカン111.2t削減
○24ネン
(1)地球チキュウ温暖化オンダンカ対策タイサク施設シセツ整備セイビ事業ジギョウ
評価ヒョウカ結果ケッカ
 ・3病院ビョウインタイして、地球チキュウ温暖化オンダンカ対策タイサクする高効率コウコウリツ熱源ネツゲン機器キキ太陽タイヨウ電池デンチ整備セイビカカ補助ホジョ実施ジッシした。
 
上記ジョウキ整備セイビにより、補助ホジョ対象タイショウ病院ビョウイン排出ハイシュツする年間111.2tの温室オンシツ効果コウカガス(CO2)の削減サクゲン実現ジツゲンした。
4 計画ケイカク目標モクヒョウ
看護カンゴナド養成所ヨウセイジョ施設シセツ整備セイビ事業ジギョウナドヨウする経費ケイヒ補助ホジョすることにより、教育キョウイク環境カンキョウ整備セイビ教育キョウイク内容ナイヨウ充実ジュウジツハカる。
平成ヘイセイ24ネン (D3)医療イリョウ提供テイキョウ体制タイセイ施設シセツ整備セイビカンする事業ジギョウ 事業ジギョウ詳細ショウサイ下記カキURLを参照サンショウ
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/iryo/jigyo/hojo/jigyou/index.html
(2012/9/28以降イコウのURLはhttp://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/iryo/jigyo/hojo/jigyou.html)
 
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
看護師等カンゴシトウ養成所ヨウセイジョ(3ネン課程カテイ)を1課程カテイ新設シンセツ
○24ネン
(3)看護カンゴナド養成所ヨウセイジョ施設シセツ整備セイビ補助ホジョ事業ジギョウ
評価ヒョウカ結果ケッカ
 ・必要な経費を補助したことにより、看護カンゴナド養成所ヨウセイジョ(3ネン課程カテイ)が1課程カテイ新設され、良好な教育環境の整備に寄与したものと考える。
 ・25
年度ネンド入学ニュウガクを定員40名で募集を行い、4ガツ時点ジテンで40名が入学。今後も良好な教育環境のもと、充実した教育内容の実践を期待し、
  看護師の安定的な確保、ひいては看護師不足の解消に寄与するものと考える。
産業サンギョウ労働ロウドウキョク
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
・生産者や都民、消費者のニーズを反映した生産基盤整備オヨ農村ノウソン環境カンキョウ整備セイビを実施し、地域資源としての農地、農業用水、農村ノウソン景観ケイカン農村ノウソン生活セイカツ環境カンキョウトウの機能と魅力ミリョクを発揮させることで、東京農業の持続的発展を目指す。
平成ヘイセイ27年度ネンド ○23年度ネンド
(E)農山漁村ノウサンギョソン地域チイキ整備セイビカンする事業ジギョウ
○24ネン
(E1)農山漁村地域整備に関する事業
・「農山漁村地域整備セイビ計画ケイカク」(H23〜H27)にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ
※農山漁村地域チイキ自主ジシュ戦略センリャク整備計画から計画ケイカク移行イコウ
(http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/norin/nogyo/kibann/6kouhyou/seibikeikaku.htm)

・1地区追加の計画変更により、定量的テイリョウテキ指標シヒョウ追加ツイカ
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・頭首工1箇所の改修により、洪水などの災害から施設や8haの農用地を保全
・頭首工1箇所、パイプライン15km、調整水槽3箇所の補修・更新
整備セイビなどにより、152haの農用地に安定的な用水供給を実施ジッシ
・集落道0.3km、集落農園1箇所の整備により、農家の交通の利便性と安全性を改善するとともに、地域住民による農地の有効活用(遊休農地0.4haの解消)を促進
○23・24ネン
(1-2)水利施設整備事業
(地域農業水利施設保全型)
(1-4)農地ノウチ防災ボウサイ事業ジギョウ
農業用ノウギョウヨウ河川カセン工作物コウサクブツ応急オウキュウ対策タイサク
(1-9)集落基盤整備事業
(農業集落道整備、集落農園整備)
2 計画ケイカク目標モクヒョウ
地球チキュウ温暖化オンダンカ防止ボウシ貢献コウケンする森林シンリン資源シゲン循環ジュンカン利用リヨウ災害サイガイ防止ボウシ空気クウキ浄化ジョウカなど森林シンリン公共的コウキョウテキ機能キノウ高度コウド発揮ハッキタイする都民トミンニーズをまえ、モウ整備セイビし、多摩タマ産材サンザイ利用リヨウ拡大カクダイ事業ジギョウなどの加速化カソクカハカることによって、循環ジュンカン再生サイセイガタ森林シンリン創造ソウゾウするとともに、公共的コウキョウテキ機能キノウ高度コウド発揮ハッキウナガす。
平成ヘイセイ26年度ネンド ○23年度ネンド
(E)農山漁村ノウサンギョソン地域チイキ整備セイビカンする事業ジギョウ
○24ネン
(E1)農山漁村地域整備に関する事業
・「農山漁村地域整備計画」(H22〜H26)にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ
(http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/norin/nogyo/kibann/6kouhyou/seibikeikaku.htm)

農山漁村ノウサンギョソン地域チイキ整備セイビ交付コウフ事業ジギョウ農林ノウリン水産スイサン所管ショカン)との統合トウゴウ効果コウカにより目標モクヒョウ達成タッセイ
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
モウ整備セイビ推進スイシンすることにより、多摩産材生産量を12,000m3/ネン(H21)から15,000m3/ネン(H26)に増産ゾウサン
○23・24ネン
(2-1)森林シンリン環境カンキョウ保全ホゼン整備セイビ事業ジギョウ
林道リンドウ改良カイリョウ
(2-2)森林シンリン居住キョジュウ環境カンキョウ整備セイビ事業ジギョウ
林道リンドウ開設カイセツ
3 計画ケイカク目標モクヒョウ
・渓間工や山腹工による基盤整備や森林整備によって保安林機能を高め、山地災害危険地区などの存在する集落に対して山地災害防止機能を高めるとともに、漁場に対する土砂の流入を緩和させる。
平成ヘイセイ26年度ネンド ○23年度ネンド
(E)農山漁村ノウサンギョソン地域チイキ整備セイビカンする事業ジギョウ
○24ネン
(E1)農山漁村地域整備に関する事業
・「農山漁村地域整備計画」(H22〜H26)にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ
(http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/norin/nogyo/kibann/6kouhyou/seibikeikaku.htm)

・農山漁村地域整備交付金事業ジギョウ農林ノウリン水産スイサン所管ショカン)との統合トウゴウ効果コウカにより目標モクヒョウ達成タッセイ
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
ヤマ災害サイガイ防止ボウシ機能キノウ確保カクホされる集落シュウラクスウを、325集落シュウラク(H22)から343集落シュウラク(H26)に増加ゾウカ
土砂ドシャ流入リュウニュウ緩和カンワされた漁場ギョジョウを2箇所カショ増加ゾウカ
○23・24ネン
(2-3)治山チサン事業ジギョウ
予防ヨボウ治山チサン事業ジギョウ
(3-2)漁場ギョジョウ保全ホゼンモリづくり事業ジギョウ
奥地オクチ保安林ホアンリン保全ホゼン緊急キンキュウ対策タイサク
4 計画ケイカク目標モクヒョウ
・コンクリートセイ魚礁ギョショウによる漁場ギョジョウ造成ゾウセイオコナうことにより、イソ魚類ギョルイ(タカベ・イサキルイ)の維持イジ増大ゾウダイハカり、対象タイショウ漁業ギョギョウであるキリアミ漁業ギョギョウ操業ソウギョウ安定アンテイ漁業ギョギョウ収入シュウニュウ安定アンテイ目指メザす。
平成ヘイセイ25年度ネンド ○23年度ネンド
(E)農山漁村ノウサンギョソン地域チイキ整備セイビカンする事業ジギョウ
○24ネン
(E1)農山漁村地域整備に関する事業
・「漁村ギョソン再生サイセイ計画ケイカク」(H20〜H24)にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
造成ゾウセイした漁場ギョジョウでのタカベ・イサキルイ漁獲量ギョカクリョウを、80,628kg(H18)から91,332kg(H25)に向上コウジョウ
○23・24年度ネンド
(3-3)漁港ギョコウ漁村ギョソン環境カンキョウ整備セイビ事業ジギョウ
魚礁ギョショウ整備セイビ
5 計画ケイカク目標モクヒョウ】                                                                                                                                                                                                                                       ・老朽化した既存農道の機能キノウ回復カイフクして、新規シンキ就農シュウノウシャ参入サンニュウウナガ農業ノウギョウシャ人口ジンコウ低下テイカ抑制ヨクセイすることにより地域チイキ活性化カッセイカ維持イジする。 平成ヘイセイ26年度ネンド (E2)ノウヤマ漁村ギョソン活性化カッセイカ対策タイサク整備セイビカンする事業ジギョウ ・「新島村本村・若郷地区活性化計画」(H22〜H26)に基づき事業を実施                                                                                                                             (http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/norin/nogyo/kibann/6kouhyou/project-keikaku.htm)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
既設キセツ農道ノウドウ改修カイシュウにより、平成22年1月時点ジテンの定住人口3,000人、受益農業者人口500人を平成27年1月末まで維持
○24ネン
農道保全対策事業
6 計画ケイカク目標モクヒョウ】                                                                                                                                                                                                                                       ・老朽化した既存農道の保全対策をオコナうとともに、通作ツウサクシュウ出荷シュッカトウ効率化コウリツカハカるため、農道ノウドウ補完的ホカンテキ整備セイビオコナうことで地域チイキ農業ノウギョウ維持イジ回復を図り地域チイキ活性化カッセイカハカる。 平成ヘイセイ27年度ネンド (E2)ノウヤマ漁村ギョソン活性化カッセイカ対策タイサク整備セイビカンする事業ジギョウ ・「神津島葱の場・焼山ヤキヤマ地区活性化計画」(H23〜H27)に基づき事業を実施                                                                                                                             (http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/norin/nogyo/kibann/6kouhyou/project-keikaku.htm)
ヤマ地区チク追加ツイカ計画ケイカク変更ヘンコウにより、達成タッセイ年度ネンドをH25からH27に延伸エンシン
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
既設キセツ農道ノウドウ改修カイシュウにより、農家人口の減少ゲンショウリツを8.7%(平成ヘイセイ17ネン:2,068ニン平成ヘイセイ22ネン:1,889ニン国勢コクセイ調査チョウサ)から6.7%に抑制ヨクセイする。
○24年度
農道保全対策事業
7 計画ケイカク目標モクヒョウ】                                                                                                                                        老朽化ロウキュウカした既存キゾン農道ノウドウ整備セイビ生産性セイサンセイ回復カイフクハカり、農家ノウカ生産セイサン意欲イヨクオヨ新規シンキ農地ノウチ利用リヨウウナガすことで地域チイキ活性化カッセイカハカる。 平成ヘイセイ26年度ネンド (E2)ノウヤマ漁村ギョソン活性化カッセイカ対策タイサク整備セイビカンする事業ジギョウ ・「三宅ミヤケシマ阿古アコ地区チク活性化カッセイカ計画ケイカク」(H23〜H26)にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ                                                                                                                             (http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/norin/nogyo/kibann/6kouhyou/project-keikaku.htm)
計画ケイカク変更ヘンコウにより達成タッセイ予定ヨテイ年度ネンドをH25からH26に延伸エンシン
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ】 
既設キセツ農道ノウドウ改修カイシュウにより、平成23年から平成25年の人口減少スウ8人に抑制
○24年度
農道保全対策事業
建設ケンセツキョク
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
<都市の再生と都市景観の創出及び防災機能強化を図るための都市高速道路を含んだ道路ネットワーク整備>
・区部の道路並びに道路周辺環境の整備やバリアフリー化を実施することにより、都心部の都市再生や都市景観の創出及び渋滞解消、防災強化を図る。
・都市高速道路の整備を推進するとともに、都市高速道路と一般道路が主体となった道路ネットワークを構築する。
・電線類を地中化することにより、良好な都市景観の創出、安全で快適な歩行空間の確保、都市防災機能の強化を図る。
平成ヘイセイ25年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「地域活力基盤創造計画」(H21〜H25)との統合トウゴウ効果コウカにより目標モクヒョウ達成タッセイ
【定量的指標】
・区部の放射及び環状道路の平均旅行速度を20.2km/h(H21)から23.6km/h(H25)に向上
・沿道土地利用の高度化率を28.4%(H21)から33.1%(H25)に上昇
・火災の延焼を防止する公共空間の確保率を61.7%(H21)から94.2%(H25)に上昇
・新宿副都心〜羽田空港間の自動車による所要時間を40分(H21)から20分(H25)へ短縮
・電線類のない移動しやすい道路空間の確保率を39%(H21)から57%(H25)に上昇
・道路交通における死傷事故率を179件/
○23年度
(1-1)小区間の改良事業
(現道拡幅、橋梁整備など)
○24年度
(1-1)道路の改良に係る事業(国の直轄事業その他の事業と密接に関連して実施する事業又は大規模構造物の整備を伴う事業を除く。)
(1-2)土地区画整理事業又は市街地再開発事業に係る事業(国の直轄事業その他の事業と密接に関連して実施する事業又は大規模構造物の整備を伴う事業を除く。)※都市整備局所管
○23・24年度
(1-3)交通安全対策に係る事業
(歩道設置、交差点改良など)
(1-4)無電柱化に係る事業
(電線共同溝整備)
2 計画ケイカク目標モクヒョウ
多摩タマ地域の連携を強化し、まちづくりを支援する道路ネットワーク整備>
・地域の連携を強化する道路整備を推進することにより、まちづくりを支援し、渋滞解消や歩行者の安全確保を図る。
・電線類を地中化することにより、良好な都市景観の創出、安全で快適な歩行空間の確保、都市防災機能の強化を図る。
平成ヘイセイ25年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「地域活力基盤創造計画」(H21〜H25)との統合効果により目標を達成
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・多摩地域の駅や主要な公共施設周辺(4km圏内)のアクセス道路での平均旅行速度を19.1km/h(H21)から22.2km/h(H25)に向上
・歩道の整備率を13.0%(H21)から75.2%(H25)に上昇
・電線類のない移動しやすい道路空間の確保率を10%(H21)から18%(H25)に上昇
・道路交通における死傷事故率を94件/億台キロ(H21)から85件/億台キロ(H25)に削減
○23年度
(1-1)小区間の改良事業
(現道拡幅、橋梁整備など)
○24ネン
(1-1)道路の改良に係る事業(国の直轄事業その他の事業と密接に関連して実施する事業又は大規模構造物の整備を伴う事業を除く。)
(1-3)交通安全対策に係る事業ジギョウ
(歩道設置、交差点改良など)
(1-4)無電柱化に係る事業
(電線共同溝整備)
3 【計画の目標】
<山間・島しょ地域の安全で信頼性の高い道路ネットワークの整備>
・交通手段が道路に限定されている山間地域の道路整備を推進することにより、地域の生活拠点に安全に行けない集落数を少なくして地域間の連携を高める。
・島内の交通手段が道路に限定されている島しょ地域において、日常生活や観光での通行に加え、災害時の避難にも歩行者が安全に通行できる歩行空間を確保する。
・島内の交通手段が道路に限定されている島しょ地域において、日常の自動車交通に加え、災害時の緊急・救護活動や緊急物資輸送などの交通を円滑化
平成ヘイセイ25年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「地域活力基盤創造計画」(H21〜H25)との統合効果により目標を達成
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・地域の生活拠点に安全に行けない集落数を77地区(H21)から61地区(H25)に減少
・歩行者が安全に通行できる歩行空間の確保率を0%(H21)から73%(H25)に上昇
・斜面対策や線形改良及び現道拡幅などを行い、安全で円滑な交通の確保率を89%(H21)から92%(H25)に上昇
○23年度
(1-1)小区間の改良事業
(現道拡幅、橋梁整備など)
○24ネン
(1-1)道路の改良に係る事業(国の直轄事業その他の事業と密接に関連して実施する事業又は大規模構造物の整備を伴う事業を除く。)
○23・24ネン
(1-3)交通安全対策に係る事業ジギョウ
(歩道設置など)
(1-5)道路の修繕に関する事業
(災害防除)
4 【計画の目標】
<道路における安全で快適な環境の創出>
・震災時において救急・救護活動や緊急物資の輸送が円滑に行えるよう、道路機能を確保するための整備を行うとともに、平常時においてはユニバーサルデザインに基づく人に優しく快適な環境構築のための施策を実施する。
・末永く使える、安全・安心な道路づくりを推進する。
・騒音が環境基準を超える路線などにおいて、沿道の静穏性や快適性を高める。
・街路樹の充実・緑の拠点整備・河川緑化による水と緑のネットワークを形成することにより、良好な都市環境に寄与する快適な道路空間
平成ヘイセイ25年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「地域活力基盤創造計画」(H21〜H25)との統合効果により目標を達成
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
橋梁キョウリョウ耐震化タイシンカし、緊急キンキュウ輸送ユソウ道路ドウロ安全性アンゼンセイ確保カクホ路線数ロセンスウを126路線ロセン(H21)から147路線ロセン(H25)に拡大カクダイ
長寿命化チョウジュミョウカ対策タイサクにより、橋梁キョウリョウ平均ヘイキン寿命ジュミョウを9ネン(H25)延命エンメイ
道路ドウロ低騒音テイソウオンなどにより、セイオンセイ快適性カイテキセイタカめられた沿道エンドウ人口ジンコウ割合ワリアイを43%(H21)から55%(H25)に上昇ジョウショウ
ミドリユタかでアルいてタノしい歩行ホコウ空間クウカンのつながりを42.5%(H21)から87.6%(H25)に増加ゾウカ
○23年度ネンド
(1-1)ショウ区間クカン改良カイリョウ事業ジギョウ街路樹ガイロジュ植栽ショクサイ
○24ネン
(1-1)道路の改良に係る事業(街路樹の植栽ショクサイ
○23・24ネン
(1-3)交通安全対策タイサクに係る事業
(歩道の段差解消)
(1-5)道路の修繕に関する事業
サエギ熱性舗装、橋梁耐震補強など)
(10-1)関連事業(河川・公園コウエンの緑化)
(10-2)効果促進事業
(トンネル長寿命化計画策定)
5 計画ケイカク目標モクヒョウ
中小チュウショウ河川カセン洪水コウズイ対策タイサク
多発タハツする集中シュウチュウ豪雨ゴウウから都民トミン生命セイメイ財産ザイサンマモるため、河川カセン護岸ゴガン調節チョウセツ整備セイビにより河川カセン安全度アンゼンド向上コウジョウさせる。
・雨水を貯留、または浸透させる施設を設置し、短時間に多量の雨水が河川へ流出することを抑制する。
平成ヘイセイ26年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「社会資本総合整備計画シャシ」(H22〜H26)との統合トウゴウにより目標モクヒョウ達成タッセイ
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・1時間あたり50mmの降雨に対応できる河川の安全度を75%(H22)から80%(H26)に向上
・雨水の流出を抑制する施設の貯留浸透量を0m
3(H22)から17,220m3(H26)に増加
○23・24ネン
(3-1)広域コウイキ河川カセン改修カイシュウ事業ジギョウオヨ流域リュウイキ治水チスイ対策タイサク河川カセン事業ジギョウ護岸ゴガン整備セイビなど)
(3-3)流域貯留浸透事業
(貯留施設整備)
6 計画ケイカク目標モクヒョウ
<ソフトとハードの連携レンケイした土砂ドシャ災害サイガイ対策タイサク
・土砂災害が発生した箇所や前兆現象が見られた災害発生の可能性が高い箇所に位置する家屋を、施設整備などにより減少させる。
・土石流や急傾斜地の崩壊、地すべりなどにより被災のおそれがあり、早期に対策が必要な避難所・災害時要援護者施設を、施設整備の完成により減少させる。
・土石流や火山噴火、海岸侵食などにより被災するおそれがあり早期に対策が必要と考えられる重要な避難関連施設(港、空港、道路など)を、施設整備の概成により減少させる。
平成ヘイセイ26年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「社会資本総合整備計画シャシ」(H22〜H26)との統合トウゴウにより目標モクヒョウ達成タッセイ
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・土砂災害が発生した箇所や、前兆現象が見られた災害発生の可能性が高い箇所に位置する家屋を1,737戸(H22)から495戸(H26)に減少
・土石流や急傾斜地の崩壊、地すべりなどにより被災のおそれがあり、早期に対策が必要な避難所・災害時要援護者施設を16施設(H22)から7施設(H26)に減少
・土石流や火山噴火、海岸侵食などにより被災するおそれがあり、早期に対策が
必要ヒツヨウと考えられる重要な避難関連施設(港、空港、道路など)を40施設(H22)から11施設(H26)に減少ゲンショウ
○23・24ネン
(3-9)急傾斜地崩壊対策事業
(法枠整備など)
(3-10)総合流域防災事業
(堰堤整備など)
(4-3)海岸堤防老朽化対策緊急キンキュウ事業
(海岸護岸整備など)
7 計画ケイカク目標モクヒョウ
<ソフトとハードの連携した土砂災害対策>
・被災者の軽減につながる土砂災害警戒区域の指定数を増加させる。
・津波や高潮により海岸利用者が被災するおそれのあり、緊急的な防災機能の確保や避難対策の促進、護岸の強化が必要な海岸を、施設整備により減少させる。
平成ヘイセイ26年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「社会資本総合整備計画」(H22〜H26)との統合により目標を達成
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・被災者の軽減につながる土砂災害警戒区域の指定数を1,715箇所(H22)から8,000箇所(H26)に増加
・津波や高潮により海岸利用者が被災するおそれのあり、緊急的な防災機能の確保や避難対策の促進、護岸の強化が必要な海岸を25海岸(H22)から1海岸(H26)に減少
○23・24ネン
(3-10)総合ソウゴウ流域リュウイキ防災ボウサイ事業ジギョウ土砂災害警戒区域等指定シテイカカ基礎キソ調査チョウサなど)
(4-4)津波・高潮危機管理対策緊急事ギョウ
(津波警戒看板など)
(4-5)海岸環境整備事業
(海岸護岸の嵩上げ・補強など)
8 計画ケイカク目標モクヒョウ
魅力的ミリョクテキミズ空間クウカン創出ソウシュツ
・豊かな自然環境を再生するため、湿地帯を復元・創出する。
・魅力的な水辺空間を創出するため、河道の汚泥をしゅんせつし、水質改善に寄与させる。
平成ヘイセイ26年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「社会資本総合整備計画シャシ」(H22〜H26)との統合トウゴウにより目標モクヒョウ達成タッセイ
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・豊かな自然環境となる湿地帯を600m2(H22)から850m2(H26)に増加
・汚泥が50cm以上堆積している箇所において、汚泥を除去した割合を15%(H22)から56%(H26)に向上
○23・24ネン
(3-10)総合流域防災事業
自然シゼン再生サイセイ
(3-11)統合河川環境整備事業
(汚泥しゅんせつ、モニタリング)
9 【計画の目標】 
<安心・安全の公園づくりの推進>                                                                                                                    
総合的ソウゴウテキ安全アンゼン安心アンシン対策タイサク事業ジギョウ緊急キンキュウかつ計画的ケイカクテキ実施ジッシし、子どもや高齢者コウレイシャをはじめダレもが安全アンゼン安心アンシンして利用リヨウできる都市トシ公園コウエン整備セイビ推進スイシンする。
平成25年度 (G)社会資本整備に関する事業 ・「社会資本総合整備計画」(H21〜H25)との統合により目標を達成
【定量的指標】                                                                                                                  
老朽化ロウキュウカ施設の改修整備セイビ対象公園について、改修カイシュウ整備セイビリツを15%(H21)から72%(H25)に向上
○23・24ネン
(7-5)公園コウエン施設シセツ長寿命化計画策定サクテイ調査チョウサ
(7-7)都市トシ公園コウエン安全・安心対策緊急総合支援事業(遊具ユウグ運動ウンドウ施設シセツなどの改修カイシュウ)                                                                                                     
10 計画ケイカク目標モクヒョウ
道路ドウロ交通コウツウ円滑エンカツ地域チイキ活性カッセイハカ鉄道テツドウ立体化リッタイカ駅前エキマエ広場ヒロバ整備セイビ
道路ドウロ交差コウサしている鉄道テツドウ高架コウカまたは地下チカするとともに関連カンレンソクドウ整備セイビオコナい、踏切フミキリ遮断シャダンによる交通コウツウ渋滞ジュウタイ解消カイショウするとともに地域チイキ活性カッセイハカる。
駅前エキマエ広場ヒロバ整備セイビすることにより、エキ周辺シュウヘン交通コウツウ混雑コンザツ緩和カンワする。
平成ヘイセイ25年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「地域活力基盤創造計画」(H21〜H25)との統合トウゴウ効果コウカにより目標モクヒョウ達成タッセイ
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
踏切フミキリ交通コウツウ遮断シャダンリョウ累計ルイケイを418マンダイ/ニチ(H21)から122万台マンダイ/ニチ(H25)に軽減ケイゲン
○24ネン
(1-1)道路の改良に係る事業(国の直轄事業その他の事業と密接に関連して実施する事業又は大規模構造物の整備を伴う事業を除く。)
11 【計画の目標】 
都市トシ公園コウエン整備セイビの推進>                                                                                                                    
ミズミドリカコまれた都市トシ空間クウカン再生サイセイするとともに、ウツクしい都市トシ景観ケイカン創出ソウシュツし、東京トウキョウ価値カチサラタカめることを目標モクヒョウに、都民トミンニーズに沿った都市トシ公園コウエン整備セイビ推進スイシンする。
平成ヘイセイ25年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・社会資本総合整備計画(H21〜H25)との統合により目標を達成
【定量的指標】
・公園整備面積をH21当初145haからH25末までに384haへ向上                                                                                                      
○24ネン
(7-1)都市トシ公園コウエン事業ジギョウ公園コウエン整備セイビ
(7-6)吸収源キュウシュウゲン対策タイサク公園コウエン緑地リョクチ事業ジギョウ公園コウエン整備セイビ
港湾コウワンキョク
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
東京トウキョウコウにおける港湾コウワン海岸カイガン防災ボウサイ機能キノウ維持イジ強化キョウカ
・既存の係留施設や臨港交通施設などの改良を行い、施設の延命化、利用者の利便性及び安全性の向上を図る。
・海岸保全施設の耐震対策や老朽化対策を
オコナい、大規模地震水害や伊勢湾台風級の高潮から都民の生命と財産を守り、首都東京の中枢機能を確保する。
平成ヘイセイ27年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「社会資本総合整備計画」(H22〜H27)との統合効果により目標を達成
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・対象施設以外の施設も含め、東京港の係留施設、臨港交通施設(橋梁、トンネルを含む)、外郭施設の劣化などに伴う使用の制限・休止率0%を維持
海岸カイガン保全ホゼン施設シセツ劣化レッカなどにトモナ機能キノウ制限セイゲン休止キュウシリツ0%を維持イジ
○23・24ネン
(2-1)既存キゾン施設シセツ延命エンメイのための事業
(舗装補修など)
(4-3)海岸堤防老朽化対策緊急事業
(水門の維持イジ補修ホシュウなど)
(4-4)津波・高潮危機管理対策緊急事業
(水門の維持イジ補修ホシュウなど)
2 計画ケイカク目標モクヒョウ
東京トウキョウコウにおける自然シゼン環境カンキョウ回復カイフク創造ソウゾウ
・港と海と緑を一体とした総合的な港湾緑地を整備し、失われた自然環境の回復と創造を図る。
・中央防波堤沖の新海面処分場外周護岸に多様な生物の生息環境を整備し、自然と共生する東京港の実現を目指す。
・海域等公共水域の水環境の改善を図るとともに、平成15年1月1日より施行した「東京都船舶の係留保管の適正化に関する条例」に伴う規制区域内の航行安全を確保するために所有者不明の沈廃船を撤去処分する。
平成ヘイセイ27年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「社会資本総合整備計画」(H22〜H27)との統合効果により目標を達成
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・海の森公園の整備面積を10ha(H22)から37ha(H26)に増加
・多様な生物が生息しやすい環境を整備し、
生物セイブツ生息セイソク環境カンキョウ改善カイゼンリツを50%(H22)から100%(H26)に向上コウジョウ
・東京港内に放置されている沈廃船3
セキを撤去・処分
○23・24ネン
(2-3)緑地等施設整備事業:海の森公園
植栽ショクサイ基盤キバン整備セイビ
(2-4)海域環境創造・自然再生等事業:新海面など(イソハマ整備セイビなど)
(10-2)効果促進事業(水生生物調査)
3 計画ケイカク目標モクヒョウ
地域チイキ振興シンコウニナう「みなと」づくりオヨ伊豆イズ諸島ショトウ地域チイキにおける総合的ソウゴウテキ高潮タカシオ浸食シンショク環境カンキョウ対策タイサク推進スイシン
・旅客船ターミナル、小型船係留施設の整備などを行い、島民や観光客の移動の利便性及び安全性の向上と良好な周辺環境の形成を図る。
・台風などに伴う高潮など(越波、浸水)への対策、台風や冬季波浪に伴う海岸侵食対策として海岸保全施設の整備を行い、人命・財産を防護する。
平成ヘイセイ26年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「社会資本総合整備計画」(H22〜H26)との統合効果により目標を達成
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
港内コウナイセイオダタカめ、定期船テイキセン就航シュウコウリツを60%(H22)から64%(H26)へ向上コウジョウ
 (高速船は46%から79%)
・伊豆諸島13港の
港湾コウワン施設シセツ長寿命化計画の策定リツを100%達成タッセイ
・浸水想定区域31.9ha/人口636人(H22)を7.5ha/人口93人(H26)へ低減
○23・24ネン
(2-1)既存キゾン施設シセツ利便性リベンセイ向上コウジョウオヨ延命エンメイのための事業ジギョウ係留ケイリュウ施設シセツ改良カイリョウなど)
(2-2)港湾施設長寿命化計画策定事業
(2-3)緑地等リョクチトウ施設シセツ整備セイビ事業ジギョウ
(4-1)高潮対策事業及び侵食対策事業
ハナキシツツミ整備セイビ
(10-1)関連社会資本整備事業
(海浜整備)
4 計画ケイカク目標モクヒョウ
伊豆イズ諸島ショトウ漁港ギョコウ海岸カイガン整備セイビ計画ケイカク
台風タイフウ季節風キセツフウなどによる伊豆イズ諸島ショトウ特有トクユウハゲしい波浪ハロウから、ヒトイノチ財産ザイサンマモり、侵食シンショクから国土コクド保全ホゼンする。
自然シゼン環境カンキョウ保全ホゼンし、海岸カイガン適正テキセイ利用リヨウ推進スイシンする。
平成ヘイセイ26年度ネンド ○23年度ネンド
(E)農山漁村ノウサンギョソン地域チイキ整備セイビカンする事業ジギョウ
○24ネン
(E1)農山漁村地域整備に関する事業
・「農山漁村ノウサンギョソン地域チイキ整備セイビ計画」(H22〜H26)にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
浸水シンスイ想定ソウテイ区域クイキ1.5ha(H20)を解消カイショウ
○23・24ネン
(4-2)高潮対策事業
キシツツミ整備セイビ
(4-4)海岸堤防等老朽化対策事業
護岸ゴガン整備セイビ
教育キョウイクチョウ
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
産業サンギョウ教育キョウイク農業ノウギョウ工業コウギョウ商業ショウギョウ水産スイサンギョウその産業サンギョウ従事ジュウジするために必要ヒツヨウ知識チシキ技能ギノウオヨ態度タイド習得シュウトクさせる目的モクテキをもってオコナ教育キョウイク)をツウじて、地域チイキ企業キギョウ後継者コウケイシャ日本ニホン産業サンギョウササえる人材ジンザイ育成イクセイする。
平成ヘイセイ23年度ネンド (C)学校ガッコウ施設シセツ環境カンキョウ改善カイゼンカンする事業ジギョウ ・「産業サンギョウ教育キョウイク振興シンコウホウ」にモトづき、産業サンギョウ教育キョウイクのための実験ジッケン実習ジッシュウ設備セツビ設置セッチ

・「都立トリツコウコウ改革カイカク推進スイシン計画ケイカク アラたな実施ジッシ計画ケイカク」にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ
(http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/buka/gakumu/3jikaikaku.htm)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
産業サンギョウ教育キョウイクのための特別トクベツ装置ソウチ実験ジッケン実習ジッシュウ設備セツビ)を9コウ設置セッチ
・「
都立トリツコウコウ改革カイカク推進スイシン計画ケイカク アラたな実施ジッシ計画ケイカク」(平成ヘイセイ14ネン10ガツ)にモトづき、“アラたなタイプの専門センモン高校コウコウ”として設置セッチする学校ガッコウ実習室ジッシュウシツ整備セイビ
○23年度ネンド
(1)都立トリツ高等学校コウ産業サンギョウ教育キョウイク施設シセツ整備セイビ
特別トクベツ装置ソウチ一般イッパン施設シセツ
評価ヒョウカ結果ケッカ
日本の産業を担う人材を育成するためには、産業界を取り巻く変化、とりわけ時代の最先端の技術やノウハウの習得が必要になる。そのためには産業教育における実習授業等において、最新鋭・最先端の機器や設備を用いながら、技術・ノウハウを習得させる機会を提供する必要がある。23年度の交付金においては特別装置の更新・導入(9校)、実習施設の整備(1校)を図ったところであり、授業等で活用し、技術や知識の向上に役立ている。
2 計画ケイカク目標モクヒョウ
産業サンギョウ教育キョウイク農業ノウギョウ工業コウギョウ商業ショウギョウ水産スイサンギョウその産業サンギョウ従事ジュウジするために必要ヒツヨウ知識チシキ技能ギノウオヨ態度タイド習得シュウトクさせる目的モクテキをもってオコナ教育キョウイク)をツウじて、地域チイキ企業キギョウ後継者コウケイシャ日本ニホン産業サンギョウササえる人材ジンザイ育成イクセイする。
平成ヘイセイ24年度ネンド (C)学校ガッコウ施設シセツ環境カンキョウ改善カイゼンカンする事業ジギョウ ・「産業サンギョウ教育キョウイク振興シンコウホウ」にモトづき、産業サンギョウ教育キョウイクのための実験ジッケン実習ジッシュウ設備セツビ設置セッチ

・「都立トリツコウコウ改革カイカク推進スイシン計画ケイカク アラたな実施ジッシ計画ケイカク」にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ
(http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/buka/gakumu/3jikaikaku.htm)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
産業サンギョウ教育キョウイクのための特別トクベツ装置ソウチ実験ジッケン実習ジッシュウ設備セツビ)を7コウ設置セッチ
・「
都立トリツコウコウ改革カイカク推進スイシン計画ケイカク アラたな実施ジッシ計画ケイカク」(平成ヘイセイ14ネン10ガツ)にモトづき、“アラたなタイプの専門センモン高校コウコウ”として設置セッチする学校ガッコウ実習室ジッシュウシツ整備セイビ
○24ネン
(7)産業サンギョウ教育キョウイク施設シセツ整備セイビ事業ジギョウ
評価ヒョウカ結果ケッカ
日本の産業を担う人材を育成するためには、時代ジダイの最先端の技術やノウハウの習得が必要になる。そのためには産業教育における実習授業等において、最新鋭・最先端の機器や設備を用いながら、技術・ノウハウを習得させる機会を提供する必要がある。24年度の交付金においては特別装置の更新・導入(7校)、実習施設の整備(2校)を図ったところであり、授業等で活用し、技術や知識の向上に役立ている。
3 【計画の目標】
高校コウコウ改革カイカク推進スイシン計画ケイカクモトづくカイチク工事コウジ実施ジッシしている学校ガッコウにおいて、ホン校舎コウシャトウアワせて屋外オクガイ運動場ウンドウジョウ施設シセツ整備セイビ工事コウジ実施ジッシする。
平成ヘイセイ25年度ネンド (C)学校ガッコウ施設シセツ環境カンキョウ改善カイゼンカンする事業ジギョウ
・「都立高校改革推進計画 新たな実施計画」に基づき事業を実施
(http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/buka/gakumu/3jikaikaku.htm)
【定量的指標】
リツ中学校チュウガッコウにおける屋外オクガイ施設シセツ整備セイビ工事コウジ実施ジッシ(1コウ
○24ネン
(4)屋外オクガイ教育キョウイク環境カンキョウ整備セイビ事業ジギョウ
4 計画ケイカク目標モクヒョウ
再生サイセイ可能カノウエネルギーの積極的セッキョクテキ活用カツヨウにより環境カンキョウ負荷フカ軽減ケイゲンし、さらには災害サイガイにおけるエネルギーの供給キョウキュウ確保カクホにもするため、校舎コウシャ屋上オクジョウ太陽光タイヨウコウ発電ハツデン設備セツビ設置セッチ推進スイシンする。
平成ヘイセイ24年度ネンド (C)学校ガッコウ施設シセツ環境カンキョウ改善カイゼンカンする事業ジギョウ 『「2020年の東京」への実行プログラム2012』にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ
(http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/tokyo_of_2020/booklet_of_pp2012/index.html)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
交付金コウフキン対象タイショウである産業サンギョウ教育キョウイク施設シセツオヨ中等チュウトウ教育キョウイク学校ガッコウ前期ゼンキ課程カテイ)において導入ドウニュウ交付コウフカネ対象タイショウは3コウ全体ゼンタイ計画ケイカクでは8コウ
○24ネン
(10)太陽光タイヨウコウ発電ハツデントウ整備セイビ事業ジギョウ
評価ヒョウカ結果ケッカ
『「2020年の東京」への実行ジッコウプログラム2012』にモトづき、リツ学校ガッコウにおける太陽光タイヨウコウ発電ハツデン設備セツビ導入ドウニュウ実施ジッシし、平成ヘイセイ24年度ネンドは8コウ交付金コウフキン対象タイショウは3コウ)に整備セイビした。この取組トリクみにより、CO2の排出ハイシュツ削減サクゲン学校ガッコウ現場ゲンバにおける環境カンキョウ意識イシキ醸成ジョウセイ役立ヤクダてている。
5 計画ケイカク目標モクヒョウ
局地的キョクチテキ豪雨ゴウウ発生ハッセイによる浸水シンスイ被害ヒガイ発生ハッセイフセぐため、所定ショテイ河川カセン流域リュウイキカカ学校ガッコウ施設シセツ屋外オクガイ運動場ウンドウジョウ整備セイビ工事コウジサイして、貯留チョリュウ浸透シントウ施設シセツ工事コウジオコナう。
平成ヘイセイ25年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ 東京都豪雨対策基本方針にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ(http://www.tokyo-sougou-chisui.jp/river/gouutaisaku-houshin.pdf)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
屋外オクガイ運動場ウンドウジョウの整備工事にサイし、貯留浸透施設の整備セイビ実施ジッシ(1コウ
○24ネン
(3-3)流域リュウイキ貯留チョリュウ施設シセツ設置セッチ
警視庁ケイシチョウ
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
道路ドウロ標識ヒョウシキ更新コウシン整備セイビ高輝度化コウキドカ)>
道路ドウロ標識ヒョウシキ更新コウシン整備セイビ高輝度化コウキドカ)することにより、安全アンゼン安心アンシン道路ドウロ交通コウツウ環境カンキョウ実現ジツゲンハカる。
平成ヘイセイ23年度ネンド (A)交通コウツウ安全アンゼン施設シセツ整備セイビカンする事業ジギョウ 道路ドウロ標識ヒョウシキ高輝度化コウキドカとは、道路ドウロ標識ヒョウシキ反射ハンシャシートを再帰サイキセイ反射ハンシャリツタカ高輝度コウキド反射ハンシャシートにえることにより、道路ドウロ標識ヒョウシキ視認性シニンセイ向上コウジョウさせること。
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・「交通コウツウ安全アンゼン施設シセツトウ整備セイビ事業ジギョウ推進スイシンカンする法律ホウリツ施行セコウ規則キソクダイジョウダイコウダイゴウガイトウする道路ドウロ耐用タイヨウ年数ネンスウ経過ケイカした道路ドウロ標識ヒョウシキのうち、劣化レッカイチジルしい17,696マイ更新コウシン
○23年度ネンド
特定トクテイ交通コウツウ安全アンゼン施設シセツトウ整備セイビ事業ジギョウのうち、ミヤコ実施ジッシする道路ドウロ新設シンセツ改築カイチク維持イジオヨ修繕シュウゼンカンする事業ジギョウトモナ必要ヒツヨウとなるもの(道路ドウロ標識ヒョウシキ更新コウシン
評価ヒョウカ結果ケッカ
劣化レッカイチジルしい17,696マイ更新コウシン整備セイビ高輝度コウキド)することにより、道路ドウロ標識ヒョウシキ視認性シニンセイ向上コウジョウさせ、安全アンゼン安心アンシン道路ドウロ交通コウツウ環境カンキョウ実現ジツゲンする事業ジギョウとなった。
2 計画ケイカク目標モクヒョウ
道路ドウロ標識ヒョウシキ更新コウシン整備セイビ高輝度化コウキドカ)〉
 ・
道路ドウロ標識ヒョウシキ更新コウシン整備セイビ高輝度化コウキドカ)することにより、安全アンゼン安心アンシン道路ドウロ交通コウツウ環境カンキョウ
 の
実現ジツゲンハカる。
平成ヘイセイ24年度ネンド (A)交通コウツウ安全アンゼン施設シセツ整備セイビカンする事業ジギョウ 道路ドウロ標識ヒョウシキ高輝度化コウキドカとは、道路ドウロ標識ヒョウシキ反射ハンシャシートを再帰サイキセイ反射ハンシャリツタカ高輝度コウキド反射ハンシャシートにえることにより、道路ドウロ標識ヒョウシキ視認性シニンセイ向上コウジョウさせること。
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
 ・「交通コウツウ安全アンゼン施設シセツトウ整備セイビ事業ジギョウ推進スイシンカンする法律ホウリツ施行セコウ規則キソクダイジョウダイコウダイゴウガイ
 
トウする道路ドウロ耐用タイヨウ年数ネンスウ経過ケイカした道路ドウロ標識ヒョウシキのうち、劣化レッカイチジルしい13,839マイサラ
 
シン
○24ネン
特定トクテイ交通コウツウ安全アンゼン施設シセツトウ整備セイビ事業ジギョウのうち、東京都トウキョウト実施ジッシする道路ドウロ新設シンセツ改築カイチク維持イジオヨ修繕シュウゼンカンする事業ジギョウトモナ必要ヒツヨウとなるもの(道路ドウロ標識ヒョウシキ更新コウシン
評価ヒョウカ結果ケッカ
  劣化レッカイチジルしい13,839マイ更新コウシン整備セイビ高輝度コウキド)することにより、道路ドウロ標識ヒョウシキ視認性シニンセイ向上コウジョウさせ、安全アンゼン安心アンシン道路ドウロ交通コウツウ環境カンキョウ実現ジツゲンする事業ジギョウとなった。
水道スイドウキョク
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
<送配水管ネットワークの強化>
震災時シンサイジ事故ジコなどにおいても、より安定的アンテイテキ給水キュウスイ確保カクホするため、広域的コウイキテキソウ配水管ハイスイカン整備セイビススめ、効率的コウリツテキミズ運用ウンヨウやバックアップ機能キノウ強化キョウカハカり、信頼性シンライセイタカソウ配水ハイスイカンネットワークを構築コウチクする。
平成25年度 (D)水道スイドウ施設シセツ整備セイビカンする事業ジギョウ ・「東京トウキョウ水道スイドウ経営ケイエイプラン2010」にモトづき事業ジギョウ推進スイシン(http://www.waterworks.metro.tokyo.jp/water/jigyo/index_2.html)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
多摩タマ丘陵キュウリョウ幹線カンセン二次ニジ整備セイビ区間クカン拝島ハイジマポンプショから鑓水ヤリミズ小山オヤマ給水キュウスイショ)19.6qの運用ウンヨウ開始カイシ
○23・24ネン
一般イッパン広域化コウイキカ施設シセツ整備セイビ事業ジギョウ
多摩タマブンスイ事業ジギョウ
2 計画ケイカク目標モクヒョウ
高度コウド浄水ジョウスイ処理ショリ導入ドウニュウ
・より
安全アンゼンでおいしいミズ供給キョウキュウするため、原水ゲンスイ水質スイシツ課題カダイカカえている利根川水系の全浄水場において、取水量の全量を高度浄水処理できるよう整備を進める。
平成ヘイセイ25年度ネンド (D)水道スイドウ施設シセツ整備セイビカンする事業ジギョウ ・「東京トウキョウ水道スイドウ経営ケイエイプラン2010」にモトづき事業ジギョウ推進スイシン(http://www.waterworks.metro.tokyo.jp/water/jigyo/index_2.html)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
高度浄水処理率(利根川水系)を71%(H22)から100%(H25)に向上コウジョウ
○23・24ネン
高度コウド浄水ジョウスイ施設シセツナド整備セイビ事業ジギョウ
金町カナマチ浄水場ジョウスイジョウ三郷ミサト浄水場ジョウスイジョウ
3 計画ケイカク目標モクヒョウ
利水リスイ安全度アンゼンド向上コウジョウ
気候キコウ変動ヘンドウなどによるリスクに対応タイオウするため、首都シュト東京にふさわしい高い利水安全度を目指し、安定水源の確保に努める。
平成ヘイセイ28年度ネンド (D)水道スイドウ施設シセツ整備セイビカンする事業ジギョウ ・「東京トウキョウ水道スイドウ経営ケイエイプラン2010」にモトづき事業ジギョウ推進スイシン(http://www.waterworks.metro.tokyo.jp/water/jigyo/index_2.html)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
10年に1回程度の渇水に対応する水源確保率を93%(H22)から100%(H28)に向上コウジョウ
○23・24ネン
水道スイドウ水源スイゲン開発カイハツ施設シセツ整備セイビ事業ジギョウ
ハチダム建設ケンセツ事業ジギョウ霞ヶ浦カスミガウラ導水ドウスイ事業ジギョウ
下水道ゲスイドウキョク
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
流域リュウイキ下水道ゲスイドウ事業ジギョウカンキョ
流域リュウイキ下水道ゲスイドウにおける合流ゴウリュウシキ下水道ゲスイドウから河川カセン放流ホウリュウされる汚濁オダク負荷フカリョウらし、良好リョウコウミズ環境カンキョウ創出ソウシュツする。
平成ヘイセイ25年度ネンド (G)社会シャカイ資本シホン整備セイビカンする事業ジギョウ ・「合流ゴウリュウシキ下水道ゲスイドウ緊急キンキュウ改善カイゼン計画」(H21〜H25)に基づき事業ジギョウを実施
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
・降雨初期の特に汚れた下水を貯留する施設の能力ノウリョクを5マンm3(H21)から7マンm3(H25)に向上コウジョウ
○23・24ネン
(G5-1)流域リュウイキ下水ゲスイドウ事業ジギョウのうち流域リュウイキ貯留チョリュウ浸透シントウ事業ジギョウ野川ノガワ処理ショリなど
合流ゴウリュウ改善カイゼン施設シセツなど)
中央チュウオウ卸売オロシウリ市場シジョウ
1 計画ケイカク目標モクヒョウ
首都圏シュトケンにおける生鮮セイセン食料品ショクリョウヒン流通リュウツウニナ拠点キョテンとして、流通リュウツウ環境カンキョウ変化ヘンカ対応タイオウできるよう、高度コウド品質ヒンシツ管理カンリ効率的コウリツテキ物流ブツリュウシステムをれるとともに、実需ジツジュシャのニーズに的確テキカクコタえるアラたな市場シジョウ建設ケンセツする。
平成27年度 (E3)農業ノウギョウ食品ショクヒン産業サンギョウ強化キョウカ対策タイサク整備セイビカンする事業ジギョウ ・「東京都トウキョウト卸売オロシウリ市場シジョウ整備セイビ計画ケイカクダイ)」(平成ヘイセイ23年度ネンド平成ヘイセイ27年度ネンド)にモトづき事業ジギョウ実施ジッシ
(http://www.shijou.metro.tokyo.jp/gyosei/07/01.html)
定量的テイリョウテキ指標シヒョウ
豊洲トヨス新市場シンシジョウ平成ヘイセイ27年度ネンド開場カイジョウ目途モクト整備セイビ
敷地シキチ面積メンセキは、23ha(築地ツキジ市場シジョウ)から40.7ha(H27)に拡大カクダイ
施設シセツ面積メンセキは、318,000u(築地ツキジ市場シジョウ)から371,000u(H27)に拡大カクダイ
○24ネン
(3-2)卸売オロシウリ市場シジョウ施設シセツ整備セイビ対策タイサクカンする事業ジギョウ豊洲トヨス新市場シンシジョウ建設ケンセツ

[1]
事業の評価結果について、なるべく具体的(数値等)に記載ください。